スタッフインタビュー

保育士の仕事を動画でご確認いただけます

YouTubeのページへ移動します https://youtu.be/pT3N4kU5BBU

仕事もプライベートも両方大切にしたい

保育士 2018年中途入社 M.M
残業が少なく、希望休が取れる園を探していました

正直なところ、残業があまりない、希望休が取れる園を探していました。保育歴が短かったので、経験が浅かったりブランクがあっても安心して働けるということも知り応募しました。残業もありますが、帰宅時間になると「もう帰っていいよ」と声をかけてもらえるので、自分のタイミングで残りの仕事を片付けて帰ることができます。基本的には「決まった時間内しっかり働く」スタンスの園だと思います。
以前は小規模保育園に勤めていたため、入社当初は子どもの人数や建物の大きさ・広さに圧倒されていました。また、開園したばかりの頃入社したため、園も自分自身もまだ新しい環境のため、若干の不安もありました。

ボルダリングがあるカラフルな保育園、ワクワクしました

保育士 2019年中途入社 N.C
ここでならいろいろな遊びができ、成長する姿が見れる

ビックママランドのHPを見て、園内がカラフルで、ボルダリングの設備などもあることに魅力を感じました。ここなら子どもたちもいろいろな遊びができ、成長する姿が見れるなと思い、ワクワクしました。
開園時に入社したので、園も自分自身も新しい環境でのスタートに加え、入園する子ども・保護者は保育園が初めての人ばかり。みんな不安な状況の中、担任として、子ども・保護者・保育士、すべての人たちが安心できる環境となるよう、コミュニケーションを大切にしてきました。円滑なコミュニケーションを取るため、安心できる場所だと思ってもらうため、常に『笑顔』を心がけています。

職員・子ども・保護者が全員毎日心地よく利用できる園にしたい

園長 2018年中途入社 Y.O
コミュニケーションを大切にしています

前職の同僚からのお誘いいただき、入社を決めました。
保育の現場では、コミュニケーションを大切にしています。行事の準備の際は特に大切だなと感じます。密にコミュニケーションを取っているとスムーズに準備が進み、当日を迎えられます。真剣に話し合ったり、くだらないことで笑ったり、先生達はとても仲の良い職場です。休憩中も様々な話で笑顔が絶えない職場です。マイナス面については会議などできちんと話し合うようにしています。理想と現実が違うこともありますが、子ども達の成長はとても素晴らしいものです。一緒に楽しく保育を盛り上げてくださる方に来ていただきたいです。

子どもも保護者も職員も明日も行きたい保育園を目指して

園長 2019年中途入社 K.A
現場だけでなく、運営の仕事もしたいと思っていました

妻の実家の都合で宮城県に移住することになり、「運営マネージャー」という求人を見て応募しました。現場での仕事も好きですが、客観的な立場から物事を考える自分の特性を生かして、運営の仕事をしたいと考えていた時でした。東京と仙台との保育の違い(保育内容から給食までいろいろあります!仙台では一斉保育がまだまだ主流なんですね。東京だと自由保育が増えていると感じます)が多くあり、もうすぐ1年経ちますが、まだまだ分からないことだらけです。園長という仕事以外にも、最近は課長としてビックママランド保育園全体を見る機会が増えました。運営や人材育成についてもっともっと学びを深めたいです。