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スタッフインタビュー詳細

職員・子ども・保護者が全員毎日心地よく利用できる園にしたい

園長 2018年中途入社 Y.O
コミュニケーションを大切にしています

前職の同僚からのお誘いいただき、入社を決めました。
保育の現場では、コミュニケーションを大切にしています。行事の準備の際は特に大切だなと感じます。密にコミュニケーションを取っているとスムーズに準備が進み、当日を迎えられます。真剣に話し合ったり、くだらないことで笑ったり、先生達はとても仲の良い職場です。休憩中も様々な話で笑顔が絶えない職場です。マイナス面については会議などできちんと話し合うようにしています。理想と現実が違うこともありますが、子ども達の成長はとても素晴らしいものです。一緒に楽しく保育を盛り上げてくださる方に来ていただきたいです。

園長になってみて気付くことがたくさんありました

園長として、保育補助、保護者対応、子ども達の視診、見学者対応、一時預かり・休日保育面接、区役所・市役所とのやりとり、掃除等々幅広く行っています。子どもの成長を見たときや、苦労した行事の後が特に「この仕事面白いな」と感じます。今年度から園長職になり、保育の現場だけでは保育園は成り立たないことを強く感じ、よりよい環境のために考えることが多くなりました。職員・子ども・保護者が全員毎日心地よく利用できる保育園にすること、園長として知識を深め成長することが今の私の目標です。子ども・保護者・職員が安心できる表情や話し方、相手の話をしっかり目を見て聞くことを日々心がけています。

保育・お直し。女性が多く働く会社だからこその職場環境

ビック・ママの従業員用保育園としての位置づけもあるビックママランド。ビック・ママで働く方には職場の近くに園があることは良いことだと思います。ビックママランドを共同で利用できる企業もたくさんあり、ビック・ママだけでなく多くの働くママの手助けができていると感じます。保育事業以外にも洋服のお直しなど女性が多く働く会社、「女性の働く環境を整える」を企業理念にしていることもあり、保育の現場でも残業なしや持ち帰り仕事なしなど時間内はしっかり働きプライベートの時間もしっかり確保できる社風だと思います。また、本社からも部長などが困った状況はないか、小まめに園に足を運んでくれることも嬉しいです。

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